身近な人ほど、照れくさくてなかなか言えないものに、感謝の言葉がありますよね。

でも、父の日や母の日といったイベントは、そんな気持ちを伝えるちょうどいい機会。とっておきの「ありがとう」を伝えてみませんか?

もし大切な写真がある人なら、メッセージと名前を入れることができる、こんなフォトフレームがおすすめ。しっかりしたカーブガラスに感謝の気持ちをメッセージに刻むことができます。

※名前や日付、メッセージなどを彫刻してもらえるフォトフレームもあります⇒【フォトフレーム】カーブガラス

感謝状形式のメッセージで、ちょっぴりユーモアをきかせた贈り物

スペースが限られているので、16文字×5行に収まるように注意して。ショップサイトには、注文画面に例文が表示されているので参考になりますよ。何かお祝いもしたいお父さんには、「感謝状」の部分を「表彰状」に変えても素敵です。

そして、プレゼントはやはり誤字・脱字があると残念なことになってしまうので、しっかりチェック。名入れギフト.comは、レイアウトのデザインをメールで確認してくれるので安心です。

「でも、不安だから、やっぱり自分の目で確認してから手渡したい」という人は、注文の時にラッピングを「仮留め」に指定して自分宛に発送してもらえば、手渡す前に商品の出来上がりを確認することができます。

「仮留め」はラッピングを自分で包装し直す必要がありますが、このときあらかじめ大切な写真をフォトフレームにセットしておけば、手渡すときにちょっとしたサプライズな演出ができます。

こんな感じで、レイアウトのチェックなどがありますし、オーダーメイドのため在庫のないオリジナルのギフトになっているので、余裕を持った注文がおすすめ。

やっぱり、写真をフレームに入れた状態で贈りたい!

フォトフレームの贈り物って、当たり前ですが最初は大抵写真が入っていません。でも、名入れギフト.comだと、有料オプションになりますが、写真をセットした状態で贈ることができます。

写真が入っているだけで、けっこうサプライズになりますよ。感謝状のメッセージもさらに引き立つこと間違いなしです。すでに飾りたい写真がある場合、ちょっとおすすめのサービスです。

写真はフォトフレームに合わせて、縦長のものを選ぶのがポイント。

いちばん簡単なのは、デジカメなどの「写真データ」の人で、「メールに添付」してショップに送信すればOKです。

「プリントした写真」の場合は、ショップへ郵送して加工してもらいます。

郵送された写真を原板にスキャニング加工をして、焼き増ししたものをフォトフレームにセットするので、郵送した写真はきちんと返却してもらえますよ。大事な写真でもこれなら安心ですよね。

注意点として、「写真データ」の人は画質のいい写真を使うこと。1500pxより小さい画像や携帯電話で撮影した低画質のものだと画質が荒くなってしまうようです。詳しい条件はショップサイトで確認してくださいね。

※この商品はオーダーメイド商品です。メッセージ内容やデザインの確認などに時間がかかるため、2週間以上の余裕を持って注文するのがおすすめです。

購入&詳細⇒【表彰状・感謝状】フォトフレーム

取り扱いショップ:名入れギフト.com
お届け内容:[タテ置きタイプ]約W250 x H176 x D45 mm。写真サイズ : サービス判(約W89 x H127 mm)。
メッセージカードサービス:有料で紙バッグ、コサージュのサービスあり